営業マンがサボるのは当たり前

営業マンがサボりながらできる事。[お小遣い稼ぎ、副業、暇つぶし]

営業マンの特権とも言えるべき、

 

サボり

 

ここでは

 

営業マンがサボりながらできる事

 

まとめました。

 

 

 

 

営業マンは足で稼ぐというけれど

 

やっぱり限界はありますよね。

 

数字、数字と毎日の朝礼で喝を入れられて

 

朝は早いし夜は遅いし。

 

日中襲ってくるあの猛烈な眠気といったら

 

どうしようもないです。。。

 

 

でも

 

 

サボりだからといって、

 

ただドトールやベローチェに行って

 

コーヒーとタバコで一服したり、

 

マンガ喫茶や個室ビデオで寝るだけじゃ

 

はっきりいって、もったいない!

 

 

内勤で働く人よりも時間を有効に使える

 

営業マンだからこそ、

 

サボり方次第でその時間は

 

吉にもなるし凶にもなります。

 

そこで今からできる

 

営業マンがサボりながらできること

 

紹介します。

 

 

営業マンが5万円以上稼げるおススメの副業とは?

 

 

サボりながら2万円お小遣い稼ぎをする方法とは?

 

 

トップセールスマンほどサボるのが上手!

 


 

管理人プロフィール&営業マンのときを振り返って

 

大学卒業後、新卒で入った会社はOA機器の販売会社でした。

 

IT企業と言われて入社したけれど、やる仕事はひたすらビジネスフォンとコピー機を飛び込み営業で売ること。

 

最初の1年目こそ頑張ってはみたけれど、別に興味もないし売りたくもない商品をヘコヘコしながら営業しに行って、客先では断られる、嫌な顔をされる、怒られる、の連続の毎日がいやになり、サボることが多くなっていきました。

 

2年目くらいからは、1日の仕事の時間配分は大半がサボりの時間になりました。

 

8時00分、出社

 

8時30分、朝礼

 

9時30分、外回りすると言って会社を出る

 

9時45分、カフェでコーヒーを飲んでサボる

 

12時00分、松屋で牛丼を食べてからカフェでコーヒーを飲んでサボる

 

15時00分、公園で缶コーヒーを飲みながらタバコを吸ってサボる

 

17時00分、ビルのあいだの小道でタバコを吸ってサボる

 

19字00分、帰社して事務所作業

 

22時00分、退社

 

みたいな感じの日がほとんど毎日続きました。

 

でもこれでもマシなほうで、ひどいときは、

 

午前中ずっとカフェにいたり、満喫で昼寝したり、山手線を寝たまま1周したり、公園でずーーとタバコを吸ってたり、1日サボって終わる日もありました。

 

当時は、朝は早いし、夜は遅いし、仕事は嫌だしで、毎日サボることしか考えていなかったし、同時に、毎日サボるために生きている自分がほんとに嫌いでした。

 

転職活動もいろいろとやってみましたが、やりたい仕事がない、今の仕事がつらいから転職したい、というネガティブな動機で転職活動をしていたので、希望業界や志望理由も定まらず一社も受かることはありませんでした。

 

こんな生活を約8年間経験して、最後は逃げるように実家の小さな会社で働かせてもらえるようになり、現在は、WEB制作の仕事を個人で営んでおります。

 

営業マン時代にいろいろなサボり方を経験したことが今となってはいい思い出になりましたが、今だから思う、「あのときやっておけばよかった」と感じることはたくさんあります。

 

あのときの自分と同じ境遇で、今も頑張っている営業マンのみなさんに、サボる時間をもっと有意義に過ごしてほしいと思い、当サイトを立ち上げました。

 

是非サボりながら閲覧して頂ければ幸いです。